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  <title>ニジマス</title>
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  <description>社会のことを書くんですかね</description>
  <lastBuildDate>Sat, 04 Dec 2010 20:18:14 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>第27回NHK全国大学放送コンテスト（Nコン）DJ部門</title>
    <description>
    <![CDATA[本日、第27回NHK全国大学放送コンテスト（Nコン）の1日目でした。<br />
DJ部門だけを観戦してサっと帰ってきた。各番組の講評を中心に振り返りたいと思う。<br />
<br />
はじめに、筆者について。<br />
昨年のNコンDJ部門2位作品のプロデューサー兼ディレクター。「ポジティブ」の人です。<br />
そんな過去の遺産に縋り付く筆者が今年のDJ部門は気になって後輩たちにもバレずに一人観戦してきました。<br />
<br />
以下、講評です。<br />
※なお、個人の感想です。特別な効能や効果を表すものではありません。<br />
<br />
<br />
＜DJ部門全体＞<br />
審査項目に「聞き手への意識」が作成させられた昨年から、作品の風潮がやや変わったと思っている。<br />
そして昨年筆者の番組が「公開生放送」を強く意識した番組を作成した影響か、その傾向を持った番組がいくつかあった。<br />
他にも正統派？というかいつものDJ部門っぽい番組（FMチックな）を含め、色とりどりの6番組であったと思う。<br />
また、アナウンス力は当然のようにレベル髙し、であった。<br />
<br />
<br />
＜各番組＞<br />
1．筑波大学THK筑波放送協会『地味★チェン』<br />
<br />
（内容）<br />
普段は目立たない地味なものをピックアップし、流行にプロデュースしていく。<br />
プロデューサー役のアナウンサーにクセアリ。（いきなり英語挟んで来たり）<br />
今回は「苔」を題材にする。<br />
<br />
（感想）<br />
去年の筆者番組意識してるなーと思った。最後列から観戦していたのでアナウンサーに合わせて部員がポーズ取ってるの丸見えでしたｗ<br />
<br />
山下プロデューサーはバカになりきれていなかった。もっとぶっ飛んだキャラでもよかったと。苔、コケ、コケコッコー！！！とか言ってもよかったっしょー。<br />
<br />
題材として「苔」、本当に地味すぎて公開生放送の場としては扱いにくかったのではないだろうか。絵の画像とかもうまく表現できてなかったため、聞き手が一瞬ついてこれなくなる感じ。<br />
<br />
だが全体構成は非常にまとまっており、制作側が伝えたいメッセージは伝えきっていた印象だった。<br />
アナウンス力も高い。特に女性パーソナリティの方。非常に使いやすいアナウンサーだなーと。<br />
<br />
<br />
2．同志社大学同志社学生放送局『ふゆどりっ！』<br />
<br />
（内容）<br />
冬を特集。朝から夜までをBGMの変化とともに、情報を交えながら表現する。<br />
<br />
（感想）<br />
アナウンサーの実力不足なのか緊張によるものなのか、BGMと声の雰囲気、テンションが合っていなかった。あとは棒読み口調になる箇所が多かったり、間がないトークを繰り広げてしまったり。機材陣のレベルが高かっただけに勿体無い。それに尽きる。<br />
<br />
また、雰囲気がとてもよかったのでELTの曲はクロス気味に入ってイントロ曲紹介の方がスムーズだと思った。<br />
<br />
<br />
3．早稲田大学FMwaseda『悠々自活』<br />
<br />
（内容）<br />
一人暮らしの学生をターゲットに、<br />
「自炊」をテーマにした、公開生放送と設定された番組。<br />
<br />
（感想）<br />
今回の作品の中で一番高評価だった。早稲田のBGM技術には去年も苦しめられたがｗ、今年も健在！<br />
公開生放送形式をとても推していたので、アナウンサーと観客の掛け合いがOPであり、そこの瞬間その会場にいってしまったかのように錯覚する。一回引き込まれるので、料理紹介も想像しやすくなる。調理音のBGMも後押し。欲を言えば調理の場面、実際に調理するADがそこにいるかのようにアナウンサーに話してほしかった。<br />
<br />
曲の使い方が上手い。今大会、曲を必ず使用する既定が加えられた。各大学がどう使ってくるか注目していたが、途中でBGレベルに下げて番組の伝えたいことをトークしていた。<br />
またAIRレベルになった時に「エロ本が～」と歌詞が流れてきた時には少し笑ったが。ここまでが演出なら凄いｗ<br />
<br />
アナウンサーの男性が、「本当に一人暮らしをしていそうな大学生男子」であった。それがまたこの番組に引き込まれた理由である。変なプロ気取りの人から「自炊SHIYOUZE」と言われても響かない。だが聞き手の大学生と同じ立ち位置で話してくれるため、メッセージが伝わる伝わる。「大学生の作品」というのがとても上手く演出されていた。<br />
<br />
<br />
4．神戸海星女子学院大学アナウンス研究会『ラジオ・ステラマリス・アフタースクール』<br />
<br />
（内容）<br />
実際に大学で放送している番組。パーソナリティーの世界観を伝えるのが趣旨。今回はヴァイオリン弾きの女性アナウンサーの生い立ちを表現。<br />
<br />
（感想）<br />
アナウンサー自身の話をメインにする番組は、高く評価出来ない。聞き手をキャッチしようという意識が低いと思うからである。ただの大学生なのだから、最初から番組を聴く気があることはほぼない。そうなるとやはり、必要なのは聞き手と同じ立ち位置にたつ努力をすることである。そこから番組自体に引き込まれていくはずである。そうなると、この番組に「入り込む」ということは一切なかった。<br />
<br />
アナウンスからミキシングまですべて一人で行っていたのにも「勿体無いな」と思った。<br />
番組なんて複数人でやってなんぼ。そこからコンビネーションが生まれ、会場全体を巻き込んでいくはずだから。<br />
<br />
<br />
5．弘前大学弘大ラジオサークル『しおりのスイートルーム』<br />
<br />
（内容）<br />
リスナーからのお便りをもとに、「癒し」をお届け。料理紹介なども行う。正統派DJ番組。<br />
<br />
（感想）<br />
正統派だけに、「ふーん」という感じ。着眼点の面白さなど特に見当たらず。耳の右から入って左から抜けていく感じ。BGMとしていい番組だなと思った。<br />
<br />
タイトルについてなのだが、「しおりの」という個人名の冠が気にいらない。素人大学生が何冠番組持っちゃってるんですか！トークの中にも自分話があり、引き込む要素は全くなかった。<br />
所詮素人なんだから、下を向いている顔がパッと上がるような番組を作りましょうよ。聞き手を振り向かせようよ。<br />
<br />
<br />
6．KBC関西大学放送研究会『Make up Fantasy』<br />
<br />
（内容）<br />
ファンタジーは映画や夢の中だけの架空なものではない、日常のちょっとした瞬間にもファンタジーはあるはず。リスナーからのお便りを交えながら日常に隠れるファンタジーをみつけよう。<br />
<br />
（感想）<br />
今回の作品の中で一番着眼点が面白いと思った。そこついてきたか～という感じ。<br />
だがそれは諸刃の剣になる。「聞き手に伝わりにくい」ということだ。<br />
構成の話にもなるのだが、OPで趣旨を説明するのに手間取り、本編が具体例一つになってしまった。そこから曲に入ったので、悪い意味であっという間の番組であった。競馬で言うとベッラレイアの秋華賞。脚余して負けるパターン。<br />
聞き手がこれからこの番組の世界に入るところで終わってしまったのは勿体無いな。<br />
<br />
もう一つ苦言と呈すると、アナウンサー陣2人の息が合っていない場面がちょくちょく見られた。女性の方が緊張感が少しあり、実力を発揮しきれていなかった。<br />
<br />
<br />
以上です。<br />
ちなみに公式の結果は、<br />
1位：筑波大学<br />
2位：関西大学<br />
3位：同志社大学<br />
<br />
だった模様。<br />
来年からはまたどんな番組が出てくるかはわからないが、明らかにレベルが急上昇しているとおもっている。<br />
未来の後輩たちの躍進を願いつつ・・。<br />
<br />
最後に、NHK全国大学放送コンテストの関係者並びに運営の方々、本当にありがとうございます。<br />
これからも末永くこの大会が続いていきますように・・・<br />]]>
    </description>
    <category>KBC</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/kbc/%E7%AC%AC27%E5%9B%9Enhk%E5%85%A8%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%94%BE%E9%80%81%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%88n%E3%82%B3%E3%83%B3%EF%BC%89dj%E9%83%A8%E9%96%80</link>
    <pubDate>Sat, 04 Dec 2010 20:18:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>国勢調査の調査員になってみた</title>
    <description>
    <![CDATA[久々のブログです。最後の学生生活、何か面白いことはないかと模索する日々です。<br />
そんな中、9月～10月末までの期間、私が経験した一つの仕事。それは・・<br />
<br />
<strong><font size="3">国勢調査の調査員（ｷﾘｯ<br />
<br />
</font></strong><font size="1">肩書としては「臨時の国家公務員」だそうです。<br />
ちなみに国勢調査とは5年に1回、10月1日に行われる全国統計調査です。主に世帯の人数、職業などを回答して国の統計調査や国家政策の指標にするようですよ。<br />
</font><br />
そんな大それた調査の調査員に私はなりました。<br />
この仕事、新聞の下の欄に「急募！」とかそんな荒々しい募集ではなく、地方自治体の、さらにまた小さいコミュニティ、自治会のコネで調査員を決めている様子なのです。<br />
実際私が調査員になったきっかけが、自治会の役員である母からの話でした。<br />
<br />
そんなものなので、9月の初旬に行われた調査員説明会では&hellip;<br />
<font size="3"><br />
</font><font size="1">20代の大学生みたいな輩は私しかいませんでした。<br />
</font>（20代後半の妖艶な若奥様はいました！！）<br />
あとはジジババで会場は埋め尽くされていました。加齢臭漂う説明会でした。マスク無しには語れません。<br />
<br />
さて、実際の仕事についてですが、<br />
期間は、9月の3週目～10月3週目の1か月間。<br />
仕事内容は大きく3つ。<br />
<br />
<font size="3">1．割り当てられた調査地区に実際出向き、簡易地図を作成する。<br />
2．世帯に伺い、調査票（回答用紙）の配布<br />
3．調査票の回収<br />
</font><br />
<font size="1">世帯に直接訪問するのが基本です。<br />
なので世帯に人がいる時間（夕方～夜中）を中心に訪問を繰り返しました。<br />
いなかったらポストに不在票を投函し、また別日に伺う。<br />
<br />
</font><font size="1">今年からうちの自治体では郵送での調査票提出が認められたので、<br />
調査員が世帯の郵便受けに調査票入れて配布&rarr;世帯主は調査票を郵送<br />
という全く顔を合わせない仕事もできるのですが、<br />
仕事をやる際に私が個人的に決めた「なるべく全ての世帯主に直接会う」というモットー（目的は来年からの営業の仕事への糧）を守ろうとしたので他の調査員よりは少し時間がかかりました。</font><br />
<br />
<br />
直接訪問を繰り返す中思ったのはやはり「<strong>世の中にはいろんな人がいるなあ</strong>」ということです。<br />
<br />
・ピンポンを押すと「ウチそんなのやってませんから」という頓珍漢なオジサン<br />
&rarr;国勢調査は統計法で決められてるものだから！受けないと法律違反だから！ね、さっさと扉を開けろ！<br />
<br />
・「今仕事中じゃボケ！」とインターホン越しに怒鳴られた<br />
&rarr;えっ？怒る必要あります？？在宅ワークなら時間の割り振りとか出来るんじゃないですか？<br />
<br />
・2つの家が向かい合ってる家で1つの家にピンポン押したらもう一つの家からオバサンが出てきた<br />
&rarr;なんですかそのイリュージョン。まあ、とりあえず調査票受け取ってください。<br />
<br />
・家の前で息子と思われる子供が遊んでるし家に明かりがついているのに出てこない<br />
&rarr;何か自分の存在が忘れられているのかと思うよね。てか居留守するな！ガキに親の名前呼び出してもらうぞ！<br />
<br />
・インターホンがぶっ壊れてる世帯<br />
&rarr;そりゃ出ねえわ。後日、インターホン修理してもらったのよ～、と美人の奥様が出てきたので全て許した。むしろまた個人的にインターホン押させてもらってよかですか？と言いたかったね。<br />
<br />
<br />
まあ、罵詈雑言書いてますが殆どの世帯が快く受け答えしてくれたので感謝しています。<br />
若いのによくやるねー、大学生？このご時世に内定出てよかったね。と言ってくださったバカでかい家のおばさんには特に感謝しています。<br />
<br />
無事ほとんどの世帯から調査票を回収できて、いい経験が出来ました。やっぱり人と触れ合う仕事は面白いです。<br />
日本にちょっとでも貢献できたと思うとニヤニヤが止まらない次第です。<br />
<br />
<br />
・・・なんといっても一番の魅力、<font size="3"><strong>報酬</strong><strong><br />
</strong></font><br />
が間もなく懐に入ってくる今、ニヤニヤして通帳と睨み合いっこしながらこの記事を執筆させていただきました。]]>
    </description>
    <category>べんきょう</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/%E3%81%B9%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86/%E5%9B%BD%E5%8B%A2%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E5%93%A1%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:21:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シューカツを終えて</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;5月の初旬に内定が出て、6月中旬まで続けた就活も終了。<br />
第１志望の業界には行けなかったが、第１志望群の業界のTOPメーカーにはいけたのでほどほど満足している。<br />
DATA：エントリー43社　ES通過：27社　面接：20社　最終：4社　内定：2社<br />
この数ヶ月間の就活を終えた感想・後輩へのアドバイスを記そうと思う。<br />
<br />
＜モチベーション＞<br />
・とにかく長期戦なので、集中力を維持し続けるのは難しく、面接前日～本番直前にて一気に集中するスタイルをとった。<br />
・スーツで街中にいる時は堂々と闊歩した。下を向いて焦っている奴などは元気がない！<br />
・説明会や面接で他就活生と出会う度に意識は上がった。こんな奴には負けられない！<br />
・就活会は大事よ～。意識高まる。<br />
<br />
＜自己分析＞<br />
・就活前にやるだけではなく、むしろ本格的に始まってからもっとやるべし。ESや面接を経験していく内に自己を見つめる機会が来るので。<br />
・過去の自分の行動や性格の共通項をまとめていくと楽。<br />
・すべての自分の性格に、具体例エピソードを持っておく。<br />
<br />
＜ES＞<br />
・就活本とかは一切いらね。とにかく論理性をとことん追求するべき。<br />
・一般企業ならば、黒一色の重要なところだけ太字とかで全然大丈夫。カラーやラインはいらん！邪魔！<br />
・７ミリの罫線を引いて、字を大きくするように努めた。盲目ジジイ対策。<br />
<br />
＜自己PR＞<br />
・０を10にするのはダメだが、１を10にするのはよし。演出力もある程度大事ｗ<br />
・勿論数パターンは準備するべき。臨機応変に対応するため。<br />
・数パターンを準備するが、すべてに隠れた共通の自分の性格は置いておくべき。それが親玉。親が中心で、それに付随した子（自己PR）を作成。<br />
・親玉は、行動力/協調性/率先力（リーダーシップ）/もうひとつなんか　の４つのどれかに来るはず。<br />
<br />
＜志望動機＞<br />
・３点を論理的に言うことができれば大丈夫。１．きっかけ、業界志望動機　２．会社のどのような特徴と私がマッチするか（その会社の志望動機）　３．私のどのような特徴を生かして会社で何が出来るか<br />
・全ての動機に具体的な「なぜなのか」を用意しておこう。某社の最終面接で掘り下げられて死んだ経験よりｗ<br />
・「スキダカダー」は最悪。チャンドンゴンです。<br />
<br />
＜業界・会社研究＞<br />
・日経を毎日読む！なんていらない。WEBで経済ニュースを主に拾い、業界地図本と就職四季報を読んだ。<br />
・社会の動勢に興味が沸いたら、WBS（ワールドビジネスサテライト）が面白くなる。淡々と司会をこなす小谷まりこさんが好きになる。とにかく色んなことに興味を持つように。<br />
・会社研究をして、自分なりの意見でいいから、「これからこの会社がどうなる」を考える。<br />
<br />
＜面接＞<br />
・用意するもの：志望動機・やりたいこと・自己PR・質問事項<br />
・面接は慣れです。５回を越えてから。<br />
・面接後忘れないうちに反省点を書いて、次の面接では同じミスをしないようにした。一人称「僕」はなかなか修正出来ずに苦しんだｗ<br />
・ジジイとの会話を楽しむ。毎回笑いを取りにいった。<br />
・当たり前だが、ハキハキ・身振り手振りは重要！<br />
・うまいこと自己PRにサラっとつなげようｗ　どれだけ自己紹介ができるかが大事！<br />
<br />
～集団面接～<br />
・ポイントをまとめてコンパクトに言う。ダラダラは最悪。<br />
・他の人の話をよく聞いた。得ることもある。<br />
<br />
＜GD＞<br />
・運です。「全員で時間内に意見をまとめる」ということを特に意識してほしい。<br />
・よくやった役割：書記。書記をしながら、紙を全員に見せて情報共有。まとめれるポイントを探して全員を誘導。影のリーダー最高。<br />
<br />
＜印象に残った人＞<br />
・筆記試験前にマンガを読んでる奴がいた。セイントセイヤ。TOTOのGDでそいつに再会ｗ<br />
・２６歳の博士。GDの神采配でオレは何もいえず死亡。<br />
・小学校の同級生。意外と会えます。<br />
・GDでケンカ寸前の議論をしてた２人の女。折衝がほんとに大変だった。<br />
・日本人形みたいな人事。背中のねじ巻いたらカクカク動きそうだった。<br />
<br />
＜買ったもの＞<br />
・SPIの本１冊<br />
・WEBテスト本３冊（大事）<br />
・業界地図（日経）<br />
・就職四季報（便利！）<br />
・業界研究本２冊<br />
・就活のバカヤロー<br />
<br />
＜まとめ＞<br />
この数ヶ月は楽しかったです。カフェによくいきました。梅田のデリカカフェ最高！<br />
何度も何度もお祈りはされるが、イチイチ落ち込むのではなく、むしろオレを取らないなんてバーカ！ぐらいに思えないと社会でもやっていけないと思った。切り替えが大事。<br />
この貴重な数ヶ月間の経験は、後輩へのアドバイスをしながら昇華していきたいと考えている。相談してね！ｗ<br />
<br />
＜最後に＞<br />
Twitterにハマりました。フォローお願いします。<br />
<a href="https://twitter.com/kazyuyama">twitter.com/kazyuyama</a>　カジュ山　で検索です。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%84%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 19:20:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>バランスボールに乗っているような</title>
    <description>
    <![CDATA[そんな就活をしています。<br />
<br />
選考に通ればバランスボールは安定。仰向けで股を開いた姿勢をキープ！<br />
失敗やお祈りが続くとバランスボールから転落。干上がった魚のようになる。<br />
<br />
通過しても気持ちをキープするだけっていうのがミソでかつ、恐ろしいところだわ！<br />
<br />
一喜一憂の日々。だが、それはそれでこの緊張感は面白い。<br />
よって刺激のある退屈しない日々だと言い換えることができるのだ！<br />
<br />
時には、バランスボールから降りて、バイトや飲みなど・・気分転換をするのがスゴイ気持ちいい。<br />
最近はバイトがもっと楽しくなった。やっぱ一つのことだけじゃくて色んなことして両立するのが一番俺に合ってると思う。<br />
<br />
とりあえずオカタカリーダーの一人舞台がある7月2日までには内定とるぞ～お～<br />
<br />
<br />
※バランスボールをあらびき団の風船太郎さんと置き換えて読み返すと深みが増すね・・・<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E4%B9%97%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA</link>
    <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 19:13:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>歯新年</title>
    <description>
    <![CDATA[あけました。テレ朝雑学王でジュディ・オングの魅せられてを聞きながら新年を迎えました。<br />
あのカーテンみたいな奴は映像も映るんだなぁと関心しながら2010スタートです。女は海ですよ。深い言葉だねえ・・。きっと男はプランクトンみたいなもんですよ。ほんと。男はプランクトン～♪<br />
<br />
さて、そのあと各局をザッピングしてたのですが、2010はいよいよ年明けのTVもパワーダウンしてきたなあ、というのが１つの印象になってますね。ぐるナイのおもしろ荘も収録放送。テレ東のWコージも歌番組メインに成り下がっちゃった。CDTVはなんか最近TVでまくってるエグザイルが司会。ああ、つまんない。<br />
これならNHKのさだまさしの方がずっと面白いぜ。<br />
<br />
とかいいつつ楽しみにしてたフットンダをするめいかをつまみつつ2時半から見ていると・・、左上の歯の奥が痛みを発してきた。沁みるのではなく、ズシーーーンとくる痛み。どうしようもできないつらい痛み。ムンクの「叫び」のポーズの片手バージョンで左手を頬に置くが、痛い。<br />
この痛みは半年ぐらいほったらかしで、今までなら10分もすれば直るのだが、歯の中の何かが崩壊したよう<br />
で、痛みが終わらない。次第に頭痛が始まってきた・・・。<br />
<br />
正月早々に自分の部屋の床に突っ伏して悶絶する。なんとも幸先の悪いスタート。叫ぶと両親が起きてきそうなので、目に涙を浮かべながら小さい声で「痛い・・・痛いよう・・ほげえええええ」とか言いながらちょっとでも歯が楽になる体勢を探す。どうやらうつぶせになるのが多少効果的みたい、とあまり意味のないプチ発見をしつつ、痛みが治まるのを待つのだが、よくなるどころかもっと痛くなる。頭痛が痛い。頭痛が痛い。<br />
<br />
歯磨きをしてみたが、あまりの痛さに口が閉じれずよだれをダラダラと垂らす始末。まさにそれは老人ホームの末期患者の光景。2010年ではなく2070年かと思うぐらいのプチタイムスリップをしたあと、水で口をゆすぎもどきのようなものをしてから、また部屋に戻るが、痛い。痛い。もうだめだ。歯が痛くて死んでしまいそう。<br />
<br />
・・・ん？ふと思いついた。冷やせばなんとかなるのではないかと。末期患者は台所へとよろけながら歩き、氷を取り出す。それをビニール袋につめた。そして横になり、ほっぺにつける。当たり前だが、冷たい。まだ痛みは治まらない。今度はこめかみ部分においてみた。<br />
<br />
・・・ちょっとマシになった？幾分と楽になった。畜生なんで・・こんな新年初夜を誰が迎えるだろうと思ったか。てゆうかフットンダ全然見れないじゃないか。5時半まで見る気満々だったのに！<br />
くそう！くそう！んー、眠たくなってきた。寝よう。<br />
そしてマシになってきたので氷を枕元に戻して寝た。<br />
<br />
何が一富士二鷹三茄子だよ。１：歯痛２：頭痛３：氷じゃねえか。どれか一つとかでもなく、どれも思う存分味わったよ。<br />
<br />
幸先の悪いスタートでした。歯医者行こう。これやばい気がするよ＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E6%AD%AF%E6%96%B0%E5%B9%B4</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 19:09:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kazyuyama.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>健康ですこやかな毎日を過ごす、過労</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; "><font size="1">NHKコンプレックス、絶対に爪あと残すぞー。絶対に!!<br />
NHKコンプレックスの会議をしたわけだが、何か番組制作の集大成になりそうだ。やっぱりサマーネットあたりから目指したいもの・追求したいものが見えてきた。3回生の後期になってまだ視野が完成に至ってないあたり恐ろしいものがあるがｗ　まだまだ伸びしろがあるということなのか。これだから正解がないディレクターという部は面白いなあ、本当に。<br />
<br />
<br />
今日はプレゼンが２つも。たぶんこれが最後。<br />
プレゼンはやはり自信持って望むのが一番。<br />
<br />
何回やっても緊張するんだよなぁやっぱり。<br />
3回生にして今回初のプレゼンを迎える子が「カジュ山は信頼と実績のプレゼン」云々言ってたが、実績なんかは関係ないな。プレゼンは人を見るんじゃなくて企画を見るものだから。筋の通った企画なら、実現可能性云々言われようが、必ず実行できるはず。結局それが自己成長に繋がるはず。企画は人を成長させるからなぁ。</font><br />
<br />
<font size="1"> こういう書き散らしたものをまとめて引き継がないとなぁ。<br />
<br />
<br />
～今月のPOF（パワーオンフレーズ）～<br />
「お前の話にオチないねん」<br />
「おちまさとです！」<br />
<br />
「MOD」<br />
「一人オナニー」<br />
「潮吹けない人が参加できないのは不公平だ！！」<br />
&nbsp;</font></div>]]>
    </description>
    <category>KBC</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/kbc/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%93%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%AA%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%82%92%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%99%E3%80%81%E9%81%8E%E5%8A%B4</link>
    <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 18:22:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>松岡キッコーマン</title>
    <description>
    <![CDATA[こんなにも間が空いてしまうとは。<br />
<br />
とりあえず振り返ります。<br />
<br />
・KBC合宿ではヒットフレーズ連発？白川GOはもとより、キッコーマンは後世に残してほしい。頼むぞミッキーホイ。<br />
最近では「ゴリットチュウ」「ちゃんぽんぽん」など。まあちゃんぽんぽんで笑ってるの4人ぐらいだけどな。記憶に残るフレーズを目指す！！<br />
<br />
・番発はとりあえずやったった～って感じでした。ほぼ1回目のようなものなので、課題が残るのは当たり前。<br />
たとえるなら、トンネルの工事のようなもの。俺らの代ではとりあえず爆破をやったって感じ。トンネルを整備して快適に車が通れるのはこれからでしょう。体制づくりと思っていただけるとうれしい。<br />
とすると、「次やるとしたら～」とか皆言ってるけど、次やらないと意味ないんだよ。<br />
山を爆破だけさせてやめちまうっていうのは環境に良くないねぇ。<br />
なんのための反省会なの。これからトンネルをキレイにしていくのはお前らだろ？<br />
<br />
・番発のサマーネット。ガッツリ参加出来てない感が否めなかったが、ホント最高だった。なんとな～く俺がやりたかった、でもAIRでは出来なかった。皆が見てくれてるからこその番組が出来た気がする。これぞ番発AIRだったなと本気で思えた。で、俺の中で「そろそろ引退やな」っていう気持ちもこの頃から強くなってきた感じがする。<br />
<br />
・全体的な意識の低下にモヤモヤする。これはやっぱり管理責任なんだなと反省しつつ、だかトップダウンでやーやー言っても変わるかって言ったら変わらないと思うし、身近なところで意識の向上のし合い、先輩後輩のコミュニケーションから始まるのかなぁと。じゃあやっぱり俺らの代が甘すぎたのかなぁ。大反省。やっぱ甘い。全体的に甘い。厳しさゆえの反骨精神とかもっとあってもいいよね。BOXを見れば組織のモチベーションがすぐわかると思う。この流れは去年から少なからずあったと思うから、結局流れを止めることは出来てないのかな。ちきしょー。だが残り2ヶ月と選挙で何かが変わってくると思う。2回生がホントの意味で先輩、KBCのトップ学年に立つ期間に絶対に何かしらの意識が変わると思う。これは俺もそうだったから。学祭越えるともうすぐだぜ。<br />
<br />
・就活っぽいものがやんなり始まった。<br />
自己分析が本当に大変だと思う。相方からは「あんたの人生でやってきたことに何かしらの共通項があるはずやで。それが自己PRに繋がるんやで。」的なこと言われたけどねえな・・・。<br />
ねえよ。これは本当に大変だわ。<br />
3回のみんな、とりあえず他己分析でもすっか。自分に逃げてばっかりの人生だったから、一回はちゃんと自分と向き合ってみようかな。<br />
<br />
<br />
＜最近気になる＞<br />
・疲れたとき琴欧州のブログ見ると本当に癒されるなぁ<br />
・タマホームのCM。「こんにちは、タマホーム社長の玉木康雄です・・？」「タマホォォオオオオオオオオオオ～」<br />
・JIN -仁-　面白いなぁ。戸田菜穂ってなんでこんな幸薄い演技出来るんだろ。<br />
・ナインチンゲール、平均3本抜けるわ～。<br />
・オードリーのラジオ面白いなあ。若林がホント楽しそう、こっちまで伝わるわ。<br />]]>
    </description>
    <category>生活</category>
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    <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 18:55:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>コナチンミくん</title>
    <description>
    <![CDATA[走りきった2年間。<br />
ついに来週がラストAIR。<br />
<br />
何もわからないまま飛び出してアーティスト追求番組を無我夢中でやった1回生後期。<br />
関大生による関大生のための関大総合情報番組を死に物狂いでやり、その後の経験に繋がった2回生前期。<br />
関大生のため、を目指した初のリクエストに挑戦、行動力のある後輩にも囲まれて充実期を迎えた2回生後期。<br />
リクエスト+関大情報、今までのいいところをぎゅっとつまんでより関大生になじんでもらえる番組を追求した3回生前期ラストAIR。<br />
<br />
「誰にきいてほしいのか」　「何を伝えたいのか」　のキューシートを軸にアナミキと「どうすれば聞いてもらえるか」　「どうすればもっと聞こえやすくなるか」を常に考え、行動していく<br />
<br />
これがKBCにおける放送研究の本質に近いものであろう。<br />
文字で書くと簡単なのに。どうしてこんなにもやりっ放しジャーマンの人が多いのだろう。<br />
<br />
<br />
リクエストをするにあたって先輩に話を聞きにいった時に言われた「常に考えろ」<br />
<br />
それが放送研究だ。そして社会の基本だ。<br />
ただの思い出作りじゃないぜ、AIRは。<br />
<br />
<br />
先代の制作局長は言った。「ラジオじゃないよ、校内放送だよ」<br />
<br />
俺らはプロでもなんでもない、ただの一関大生。だからこそ、だからこそ、考えるのだ。凡才なりに、凡才なりに、　凡才なりに放送研究をするのだ。<br />
スタジオだけではなく、もっと外に目を向けてほしい。現場は、そこなのだから。<br />
<br />
<br />
学内スピーカーを任せられている者として、スピーカーの無駄遣いだけは決していけない。<br />
築きあげられてきた伝統を守り、発展させていってほしい。<br />
<br />
老婆心なのですよ。]]>
    </description>
    <category>KBC</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/kbc/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%B3%E3%83%9F%E3%81%8F%E3%82%93</link>
    <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 18:09:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>まなざせないのだ</title>
    <description>
    <![CDATA[木曜3限に、「マナーへのまなざし」という授業を先々週から受けている。<br />
時代のニーズに合った授業タイトルと内容に魅かれ、履修登録をした。<br />
さぞかし素晴らしいマナー講座が聴けるものだとワクワクして教室へ行った。<br />
<br />
ところがどっこい。<br />
<br />
パワーポインターを使ったスライドショーの授業なのであるが、<br />
絵などはなく、画面一杯に文字が表示され、先生が少ししゃべっただけで次のスライドへ行く。<br />
それはまさに瞬間芸。これぞホントのスライドShow！なんていうくだらないギャグを思いつくもつかの間、スライドはどんどん次へ行く。<br />
<br />
あっという間に教室中はため息に包まれ、閉塞感が広がった。<br />
ところが広がった閉塞感に一筋の光が・・・<br />
<br />
<br />
と思ったら、カメラのフラッシュの光だ。<br />
あまりにも早いスライドショーに耐え切れず、皆デジカメやケータイでスライドを写真におさめるのである。<br />
なんだこの教室は。先生も先生だが学生も学生だ。<br />
2人の変態が自分の服を脱ぎ合っているような、頭の奥が痒くなるようなもどかしさ。違和感。<br />
<br />
たしかにデジカメで撮るとすべての文字が記録される。効率的であると思うが、それでは授業に出ている意味はあるのだろうか？友達のノートを借りるのと同じではないか？<br />
授業とは、先生の言葉を精一杯理解して、板書＋自分の言葉でノートをとるということではないだろうかと俺は理解する。<br />
借りたノートを見ても載ってない＋&alpha;のモノが、授業にはあるであろう。<br />
そして自分で考えながらノートすることによって、記憶に残りやすくなる。<br />
カメラの写真はたしかにフィルムへ記録されるだろうが、こっちは脳に刻み込まれる。<br />
<br />
スライドショーエンターティナーである先生は、「皆にまとめるチカラをつけてほしい」と授業後、講義の質問ではなく抗議をしにきた学生へまんじりともせずに言い放っていた。<br />
本当に学生に授業をする気があるのであろうか？今の若者はこんなことをされると簡単に諦めるぞ。撮影会のような空間を作り上げている一要因でもあるんだぞ先生は。<br />
てゆーか、物理的な限界を感じた。速記部の練習じゃないんだここは。<br />
<br />
もう少し、先生から学生へのアプローチがあってもよいと思う。<br />
今のままじゃ、誰一人マナーへまなざせないまま、授業だけが過ぎていくぞ。<br />
学生にもまなざしを向けてほしいのだ。]]>
    </description>
    <category>べんきょう</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/%E3%81%B9%E3%82%93%E3%81%8D%E3%82%87%E3%81%86/%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%96%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A0</link>
    <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 17:53:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>つもりちさとの</title>
    <description>
    <![CDATA[新歓が終わった。<br />
ガイダンスで自分の部活の魅力をどれだけ伝えられたかなぁ・・。<br />
ガイダンスで重要なのは、パンフ通りに自分の部活の説明を伝えるだけではなく、直接新入生に自分の所属している部の魅力を伝えることではないか。<br />
パンフなんてものは新入生に渡せて読んでもらえればいいだけ。＋&alpha;の何かを彼らは期待しているはずだし、こっちは伝える義務がある。<br />
<br />
さて、今日から通常AIRだ。<br />
これを聴いて入部してくれるとすごいうれしい。「こいつらのやってること俺もやりてー！」と思って来てほしいね。<br />
<br />
今、俺の横には春休みの最初に張り切って書いた「春休み筋トレトレーニング予定表」がある。<br />
カレンダー形式で書いてある。　2月12日、2月14日には「○」がついてあるが、残りは空白ｗ<br />
<br />
自分で書いた「春休み筋トレトレーニング予定表」の文字がこんなにも弱弱しく見えるのはなぜだろうなｗ<br />
文字にすら筋肉がないのか。]]>
    </description>
    <category>KBC</category>
    <link>http://kazyuyama.blog.shinobi.jp/kbc/%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 17:39:00 GMT</pubDate>
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